「東京都ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)」の申請書類の発行方法
自治体への補助申請には以下が必要となります。
ベビーシッター要件証明書
領収書
発行方法はこちらよりご確認ください。
なお、シッター要件証明書のチェックボックスは、以下に該当する場合のみ表示されます。
保護者さまの登録住所が一時預かり助成対象自治体にあること
依頼したシッターが一時預かり対応シッターであること
※シッタープロフィールページの「自己紹介」の「資格」より「一時預かり(東京都ベビーシッター利用支援)対応」であることをご確認ください。
領収書の「一時預かり希望」の欄に●印があるご依頼のみ助成対象となります。
ご自身の依頼が「一時預かり」になっているかどうかを確認する方法をご参照ください。
【今年度から小学生になるなど、助成対象外となる方】
ご自身のプロフィールが新年度からシステム上「対象外アカウント」となるために一時預かり助成に関連する操作ができなくなっている可能性があります。
対応方法: ご自身のプロフィールのお子さまの登録情報に便宜上「2020年以降の誕生日」を設定してもう1人のお子様登録をしてください。この操作により「対象アカウント」と判断されるため要件証明書が発行できるようになります。
発行後はプロフィールページより当該情報を削除してください。
なお、この追加プロフィールによって「一時預かり」の依頼が作成できる状態となっておりますが、本年度の自治体助成は受けられませんので依頼作成時は「通常依頼」をお選びください。

上記の条件を満たしていても「要件証明書」が発行できない場合、以下フォームよりお問い合わせください。